IPO新規承認「トレードワークス(3997)」

3連続IPO紹介の3件目は「トレードワークス(3997)」になります。ネットセキュリティ関係ビジネスであり、初値の高騰が期待できる案件です。

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企業情報

会社名 :トレードワークス(3997)

上場市場:JASDAQスタンダード

IPO情報

価格、本数

想定価格:2,000円

仮条件 :

公募価格:

初値  :

本数  :2,415枚

スケジュール

BB期間 :11/9~11/15

当選発表:11/16

購入期間:11/20~11/24

上場日 :11/29

幹事

主幹事

岡三証券

副幹事

SBI証券

三菱UFJモルガン・スタンレー証券

三木証券

日産証券

エイチ・エス証券

東洋証券

岩井コスモ証券

みずほ証券

岡三オンライン証券

カブドットコム証券

コメント

トレードワークス(3997)は証券・FX業者向けネットセキュリティであり、IPOで人気のあるネットセキュリティ関連事業となっています。公開本数が非常に少なく需給良好、業績も右肩上がり、株主へのロックアップもしかりかかっていると良い条件がそろっています。初値高騰はほぼ間違いないでしょう。

お勧め証券会社はIPOポイントの貰えるSBI証券、後期型で当選チャンスの増える岩井コスモ証券とカブドットコム証券、申込に資金の必要ない岡三オンライン証券になります。

私も資金の許す限り全力で申し込んでいきます。初値はこのトレードワークス(3997)が一番上がると思うのですが、いかんせん本数が少なすぎます。当選確率も考慮に入れてどのIPOに資金を投入するかしっかり考えましょう。

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